☆アルパカンドリーム☆

日本でアメリカ人女性(アルパカさん)と国際結婚した日本男児、ワタクシ粒太(つぶた)が国際的な生活をシェアしていきます。 徒然なるままに、どうでもいい記事のアップもあるよ(^q^)ノ

頭がよくなる方法?

こんにちは!粒太です(^^)


方法なんてほどではないけれど
反面教師を見ていきましょう。

まれに自身も該当したり…?

ではどうぞ!ヽ(・∀・)






★誰もが先生(笑)★


頭がよくなる方法があって、それを実践出来ていたら…

粒太はこんなチラシの裏のような記事は書かないでしょう(笑)



でも、頭は良くなくたっていいんです。


頭悪い人の例を見て、そこからちゃんと学べていたらね。



仮に…

『あ、この人頭悪いんだな』


って思っても、残念ながらそれが先輩上司の場合は従う以外にありません。

腑には落ちないカンジだけれど、ちょっとその辺ややこしい。








★自己中なの?★


頭の悪い人は伝わらなくても同じ言葉を連呼します。

『やばい、やばい!』みたいな。


自分の思ってることを言葉にできてないからね。




それは相手に説明をしているときだっておんなじ。


一度伝わらなかったら言い方を変える…なんて頭はありません。
自分の事しか考えられてないからね。




決定的なのは、語彙(ごい)の少なさでしょう。




一例として…


上司『アレがわからないのか!?ほんとニブイ奴だな!』

粒太の同僚『…。』


という時があったと思いきや、
部下から『アレ』と言われたら…


上司『アレじゃ分かる訳ないだろ!相変わらずお前は言葉足らずだな!』

同僚『…。』



なんて事も。

上司だからって、部下に何言ってもいいと思ってるのかな…。



『コミュニケーションって難しい?』
http://www.el-aura.com/2014101812/



★がまんも必要★


粒太は基本的に…

言ったことが伝わらないのは、情報発信者側のせいだと思っています。



『分かりやすいように伝えたのに…。』


と思っても、受け手がどう感じたのかまではわからないもんね。



相手の理解力が、自分が思っているよりずっと低いのであれば、それに合わせて伝え方を工夫しなければなりません。

もっと頭を使いましょう(><)




もし、意思疏通が上手くいかないのが受け手側のせいだったら…

どんなに難しい専門用語でも、言ったそばから理解しろってなっちゃうもんね。





ただ、もちろん限界はありますよ。

お酒に酔ってる人に伝えるとかね。
理解しないし記憶もない。



お酒に酔ってる人に色々説明して、後日全く記憶のない彼を責め立てていた人。


そんな人がホントに居るんだよ。

バカだよねえ。何が社会人だい!







★気が向いたんで、追加します(^q^)★


ちょっと例えなんで、わかりづらいですけどね。


粒太の職場において、本の中で探し物をしていた時の事。


粒太は探しているものがどんな物なのか分からなかったので、先輩にちょっと聞いてみます。

すると…



先輩『さんの!さんの!』

粒太『さん…?こ、これですか?(指さす)』

先輩『だからさんの!さ 、ん !!』



通じてなくても強行突破。もはや誰にも止められません。


粒太(困ったな~、こっちかな。あっちかな。)

粒太『あ、こっちのコレの事ですね!』



よかったよかった。ようやく二人が通じあいました!
そして…



先輩『だからさっきから、さんって言ってたじゃん!!』


粒太『(おい…)』




マジでナイスな反面教師。

先輩。今日もお仕事、お疲れ様です!(^q^)ノ








☆目指せ明日のホワイトカラー!☆